2026-08-17
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💡 今すぐの提案
- [13:47] 共有された買取ページ(boss-sales-portal)を実際に開いて現状のトンマナを見て、「AI感・3D をどこまで足すか」の判断材料を1枚にまとめる
- [14:29] three.js を使った表現を入れる場合の実現コスト(工数・表示速度・スマホ対応)を先に見積もり、入れる/入れないの判断が数字でできる状態にする
🟢 AIにできること
- [13:47] 買取ページの現状トンマナの棚卸し — https://boss-sales-portal.pages.dev/kaitori/ を開いて配色・書体・余白・構成を実測で書き出し、「実際のサイト感」に寄せる場合の不足点を箇条書きにする
- [14:29] 3D・three.js 表現の参考事例集め — 買取・査定系サービスで 3D/WebGL を使っている実サイトを集め、演出の強さ別に3段階(控えめ/中間/派手)のサンプルを提示する
🟡 AIには難しい
- [14:20] 「AI感をどこまで出すか」の落としどころ決め — Naka Mori が杉浦さんへ意見を求めている段階で、判断には 側の営業トークと想定顧客の反応が要る。AI 側で案を3段階出すところまでは進められるが、どれに寄せるかは関係者の合意が必要
🔴 本人にしかできない
- [13:47〜14:29] デザイン方針の最終決定とグループへの返答 — 「AI感・3Dを足す」のか「実際のサイト感に寄せる」のか、しずやさんが方向を決めて AI Visionaries グループに返す必要がある。three.js 導入の可否もここに含まれる
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メモ
- 受信3件、すべて AI Visionaries グループ内のデザイン方針の相談
- 流れ=トンマナの叩きが完成した報告(13:47)→ 杉浦さんへ意見を求める(14:20)→ three.js の希望が出る(14:29)
- しずやさん宛ての名指しメンションは無し。ただし方向を決める役はしずやさん側にある
- 論点は1つ「AI感・3D をどこまで入れるか」。技術選定(three.js)はその手段の話
明日以降のキーポイント
- しずやさんが AI感・3D の強さを決めてグループへ返す
- 決まったら、その強さに合わせて買取ページの改修案を出す
- three.js を採用する場合は、表示速度とスマホ表示の確認を工程に入れる